SMOKY GUN様 オーダー DGTL ボディ単体製作

’11 10.19 発送しました。

  概ね仕上がりました。

ほぼ仕上がりました。3/12

  仕上げた後に塗装にトラブルがあり再び修理をして仕上げました。再組み込みして調整を進めています。

再組み込みして調整しています。2/24

  再び組み込んで調整を進めます。

塗装を仕上げました。1/25

 やり直す前より少し赤がはっきりした感じです。

トップコートを吹き終えて乾燥させています。1/17

  トップコートを吹き重ねていきます。

着色をしました。1/12

 サンディングシーラーを吹き終えました。

トップ・バックの色から上を剥がして加工したコンター部分にサンディングシーラーを吹きました。1/7

 出荷準備をしながらオーダーシートで仕様を確認して大変なミスに気付きました。大変申し訳ありませんでした。下地はポリ系なのでトップバックの色から上を剥がしてカット部分のみを下地から再塗装します。

浅めにウエスとカットを加工しました。11/28

 ネックポケットの深さ調整をした後にポケットサイドをネックに合わせなおしてのタッチアップが仕上がり組み戻しました。ナットに不具合があったので再び交換しています。

間もなくお渡しできます。10/6

 ナット交換を終えて弦を張って調整しています。

ナットを交換して弦を張りました。8/6

 作業の進行が遅くて申し訳ありません。ナットを交換した際にナット溝も加工したらしく通常よりもだいぶ深めになっています。トリムナットは高さに余裕が無いのでギリギリなので取り付け方法を試行錯誤しています。

ナットを交換しています。ペグは交換済みです。7/17

 ナットの交換をしています。ナット溝が深くてご指定のナットでは高さが足りないようですので、同社の製品から適合するものに変更させていただいます。

ナット交換を進めています。6/29

 配線が終わりました。

配線が終わりました。6/23

 コントロールを合わせ直しましたらレバースイッチが収まらなかったのはトーンポット部分が当たっていたことが判りましたのでその部分のザグリを拡大しました。配線を検討しましたら問題なく可能なようです。ネックはパーツを外してクリーニングして空バフを当てました。

ザグリを調整してピックガードを仮付けしました。6/1

 ピックアップ・ブリッジを取り付けてネックを仮付けしました。ネックはペグ等を外してクリーニングしてから改めて取り付けます。ピックガードはビスの位置を一部変更するとともにスーパースイッチが収まるようにコントロールの位置等を若干修正するかもしれません。

イメージに近く仕上がってきているでしょうか。5/23 ジョイントプレートはSTMのものを流用してブッシュは拘りのチタンです。

 ピックガードを製作しました。ブリッジ周りはカスタムの様にカバーの形状にしようと思ったのですが、ヴィンテージタイプのブリッジではありませんし片側だけになりますのでシンライン風にまっすぐにしました。ボディに合わせてご覧頂こうと思ったのですが、コントロールザグリを加工した際には通常のレバースイッチのサンプルだったので一回路多いスーパースイッチが収まりませんでした。

ピックガードを製作しました。5/14

 ボディを仕上げました。組み込み作業を進めています。ピックガードの型も仕上がりました。全体はご覧頂きましたサンプルと同じですが、ブリッジの周りを直線的に変更しています。

ボディを仕上げました。5/10

 ボディのトップコートを乾燥させる間にピックガードの製作を進めます。

トップコートを吹き終えました。4/26

 今回から新たな目止めにしたこともありますが、杢が埋まらないので磨いた後にサンディングを吹き重ねて平滑にした後に着色しました。サンプル画像のモデルよりは赤がはっきりしていて中央部分はご希望に近い感じかと思いますが如何でしょうか。

着色しました。4/14

  サンディングシーラーを吹きました。

サンディングシーラーを吹きました。3/5

 塗装工程に進めます。

木地が磨きあがりました。2/4

 木地を磨き上げて木工工程が終了です。ピックガードの型も製作中です。

DGカット加工と穴あけ加工が終わりました。1/19

 ザグリ加工をしました。ピックガードの製作と穴あけ加工を進めます。ジャック周りはかなりタイトですが収まりそうです。

ピックガードで決めたコントロールに合わせてザグリ加工をしました。1/14

  ヴォリュームの位置の確認です。レバースイッチの直線上に並べるのがらしくていいと思います。ミドルPUはがピックガード上の中央付近が見た目のバランスも良いのでこの位置で宜しいかと思いますがいかがですか。

ヴォリュームの位置はこのあたりでいかかでしょうか。12/13

 ご希望のイメージに近づけたでしょうか。ミドルPUは見た目で中間っぽい位置にしています。

バージョン2と3を合体しました。12/7

 大変にお待たせして申し訳ありません。先日、居間のブレーカーが落ちてそのショックでファックスが直り保存されていたデーターがプリントアウトされてお送りいただいたイメージを拝見できました。それを参考にノーマルのテレキャスターのピックガードにカスタムとシンラインをミックスする感じでデザインしてみました。

コントロール周りはもう少し改善の余地がありそうですが、イメージはこんな感じです。11/7

 1弦側はかなりご希望に近いイメージになったと思いますが如何でしょうか。FAXはまだ調整中です。

サンプルを参考にデザインしてみました。8/12

 ヘッドとネックエンドの形状がストラトなのでデラックスのイメージに近いシングルタイプのシンラインを基本としてサンプルを製作してみました。トーンの位置はエンド側にレバースイッチを配した場合の目安として置いてみました。お好みとは違うかと思いますが、変更や全く異なるタイプも可能ですのでお知らせください。

シンラインを基本にしてみました。7/24

 ボディトップのザグリ加工を進めています。ミドルPUの位置ですが、通常はブリッジとカバーの中央付近に薄っすらと見える線の位置にカバーの左端をあわせると真ん中なのですが、見た目のバランスを考慮するとこの辺りが良い様に思います。 ピックガードの形状ですが、原寸で製作した型紙をボディに乗せてご覧いただく事にさせてください。サンプルの型はもう少々お待ちください。

ビス穴を追加しました。 ボディトップのザグリを進めています6/9

 ボディの厚みを決めて外周を加工しました。杢の感じも殆ど変わらずに出来ました。裏面はもう少し大人し目ですが、はっきりしています。

ボディの外周加工をしました。4/29

 昨日アップし忘れたボディ材の画像です。いかにもライトアッシュらしい杢で軽量なアルダー材程度の重量です。

こちらのボディ材で製作します。3/16

 

お預かりしたSTMです。

 このネックにテレキャスターを組み合わせます。フェンダーヘッドですのでデラックスのイメージでボディもミディアムスケールサイズなのでバランスとしてもオリジナルのラージヘッドとの違和感も無く出来ると思います。さらにオリジナリティー溢れる仕様である意味カスタムオーダーの醍醐味と言えるギターになると思います。