東京在住の清三郎さん オーダー DGストラトキャスタータイプ NT

’11 10.27 工房に受け取りに来ていただきお渡ししました。

 組み込み調整中に塗装のトラブル等もあり修理をしてお時間をいただいてしまいましたが、ほぼ仕上がりました。間もなくお渡しできると思います。

最終調整しています。10/5

 組み込み作業を進めています。

弦を張って調整を進めています。6/24

 パーツを取り付けて弦を張って調整していきます。

フレットを仕上げてボディにネックを取り付けました。6/6

 組み込み作業を進めます。

ボディが仕上がりました。5/31

 ボディのトップコートを吹き終えました。

トップコートを吹き終えました。5/25

 ピックガードと配線を先に仕上げました。

先にピックガードを製作しました。5/12

 お待たせして申し訳ありません。ボディは塗装のトラブルで何度か修理を繰り返していて現在は再着色の準備をしています。先にピックガードを製作してパーツの組み込みを進めます。

ネックは組み込みを進めています。

 画像で違いが判り難いうえに色合いもかなり白っぽく見えています。

トップコートを乾燥させています。3/26

 ネックが仕上がりました。

ネックの塗装が仕上がりました。3/18

 下地のホワイトより白っぽく見えますが実際には逆の感じです。ラッカー仕上げなので時間と共に黄ばみますので本来のオリンピックホワイトに近いイメージにしてみました。ネックはトップコートを吹き終えて乾燥させています。

着色しました。3/7

 ネックはトップコートを吹き重ねています。

ロゴの下に配置しました。3/2

 着色を進めています。ネックの画像がありませんが、サンディングシーラーを磨いてロゴ入れまで進めています。ネーム入れについて伺わせてください。

下地の白を吹きました。2/25

 ボディはサンディングシーラーを吹きました。ネックも塗装工程を進めています。

サンディングシーラーを吹きました。2/10

 ネックが磨きあがりました。前回の更新で磨きあがったボディのサイドが別のギターの画像になっていましたので修正しました。

ネックが磨きあがりました。2/5

 ネックも概ね磨きあがっています。ネックと合わせてポケットを調整してボディを磨き上げました。

ボディの木地が磨きあがりました。2/2

 指板の塗装を仕上げてフレットを打ちました。

フレットを打ちました。1/28

 この後ネックを仕上げてポケットの深さの調整をします。ネックは指板にトップコートを吹き重ねています。

穴あけ加工が終わりました。1/14

 ネックを仕上げてからボディに合わせて一緒に仕上げていきます。 

先に指板の塗装を仕上げます。1/8

 指板の加工を進めています。この後はフレットを打つ前に指板を先に塗装します。

指板を加工してポジションマークを入れました。12/23

 グリップも予定の厚みになったので指板の加工を進めます。

ヘッドの加工をしてペグ穴をあけました。12/11

 フレット溝の加工をしてヘッドの加工を進めています。

フレット溝を切りました。12/3

 ロッドを仕込みました。この後は反り具合を見ながらグリップを整えてからフレット溝の加工をします。

ロッドを仕込みました。11/27

 コンター加工とDGカット加工をして外周のR加工をしました。

カット加工をして外周の面取りをしました。11/6

 ボディの加工をすすめました。ネックはほぼグリップの荒加工が終わったのでロッドの仕込みに取り掛かります。

コントロールとポケットをザグリました。11/4

 ボディの外周を加工しています。ページを更新してアップし忘れていた様で失礼しました。現状グリップの荒加工は少しずつ進行していますが、ボディは画像の状態でザグリ加工の準備中です。

ボディの外周を加工しました。8/17

 ネックの加工を進めています。

グリップの荒加工をしました。7/21

 

ネックの外周を加工しました。 7/2

 表記にはありませんが、ショートスケールです。