UZU 様 オーダー ST-TL-hybrid ショートスケール

’18 8 8 更新

 お恥ずかしいミスで失礼しました。ピックガードの保護シールは組み時に剥がして取り付けます。

作り直してアッセンを仮組みしました。8/6

 お待たせして申し訳ありません。

ピックガードを製作しました。7/15

 ヘッドトップ以外は仕上がりました。ピックガードを製作して配線関係も進めていきます。

仕上ました。5/27

 ヘッドトップはロゴが間に合いませんでしたのでそれ以外のトップコートを吹いてしまいました。

トップコートを吹き終えました。5/5

 指板を境目にしました。

ネックの着色をして境目をバーストしました。4/28

 ピックガードより先になりましたがボディの着色をしました。この後ネックの着色を進めます。

ボディの着色をしました。4/21

 サンディングシーラーを吹いて乾燥させています。ピックガードの製作を進めます。

サンディングシーラーを乾燥させています。4/18

 トレモロハンガーと弦アース線の穴をあけて木地を磨き上げました。

木地が磨きあがりました。3/31

 トラブルの修正等をしてアップリセス加工をしました。この後、木地を磨き上げて塗装工程に進めます。

アップリセス加工をしました。3/28

 支給いただきましたPUに合わせてザグリを加工しました。

PUザグリを変更しました。3/14

 本来のオーダーは作り直してトラブルがありましたこちらは別仕様として製作を進めさせていただけることになりました。

機能的に間全く問題ありません。

 リセスザグリと穴あけ加工をしていきます。

トレモロのザグリ加工をしました。1/25

 引き続きブリッジのザグリ加工を進めます。

ピックアップザグリ加工をしました。1/21

 ザグリ加工を進めます。

ネックをセットしました。1/13
段差はありませんがネックとボディが完全にスムーズではありません。

 ヒール付近はボディに接合してから合わせて磨きますので全体的に磨き上げる手前程度まで磨きました。ボディも同程度まで磨いてネックをセットします。

ネックの形状を整えました。12/24

 指板を仕上げてフレットを打ちました。セット前にネックは概ね磨き上げます。

フレットを打ちました。12/21

 指板はトップコートを乾燥させています。

ペグ穴の加工をしました。12/5

 指板にトップコートを重ねています。

指板を着色しました。12/1

 ボディトップ側をなだらかにしました。サイドは面取りの間に少しだけ平面が残る感じにしています。

カットの形を整えました。11/26

 概ねサンプルと同じ感じにできたと思います。若干エルボーは深めですが、全体的にもう少し深めでも良いかもしれません。木地を磨き上げる全体的にもう少し大きめになります。

コンター加工をしました。11/24

 指板の塗装をしてからフレットを打ちます。

ジョイント部分と指板を加工しました。11/20

 ヒールカットの粗加工をしました。ネックセットの前にコンター加工をします。ネックのジョイント部分の加工も進めています。

ヒールの加工をしました。11/19

 グリップの粗加工を進めながらジョイント部分の加工を進めます。

ロッドを仕込んで指板を貼りました。11/9

 セットネックなので両効きロッドを仕込みます。

カーボンを仕込んでエポキシ樹脂で固めました。11/1

 この後ロッドの加工をして指板を貼ります。

フレット溝の加工をしました。10/27

 僅かに足りなかった部分を接いでヘッドの加工をしました。殆ど違和感無く出来ましたがヘッドトップにメイプル材を貼りました。ヘッド側でロッド調整で薄めのグリップですが、ヴォリュート無しにしました。

ヘッドの加工をしました。10/15
メイプルの付板を貼りました。10/21

 節の件ご連絡ありがとうございました。このまま進めさせていただきます。ネックの加工も進めています。指板はネック材を切り出した時に同じ材から製材しました。

ネックのグリップの粗加工も進めています。10/14

 面取りの大きさでだいぶイメージが変わります。ご連絡した他に裏面のの1弦側のエンド側にも節がありました。表側より目立ちますが端にありますのでこのまま進行させていただければと思います。

面取りをしました。10/9
節の部分の拡大画像です。

 外周の加工をしました。ショートスケールのストラトタイプのピックガードがありましたので載せてみました。ピックアップの位置はご指定の位置に変更して製作します。

外周の加工をしました。10/4

 台風の被害で停電してしまい外周加工が出来ませんでしたので、加工前のボディ材をご覧いただきます。薄っすらと罫書きが見えると思いますが、下側ギリギリで切り出す予定です。

ボディ材です。10/1

 

型を作製しました。

  当工房のショートスケールストラトタイプの1弦側に同じくショートスケールのテレキャスタータイプを合わせました。当初は半分ずつ型を当てて外周を加工する予定でしたが、テレキャスター側を合わせるために少し調整が必要だったのでテンプレートを作成しました。