神奈川県 Y T 様 オーダー DGST ショートスケール24F

’21 7 21 更新

 再び数回の着色以降のやり直しをすることになってしまい前回の更新の画像と同じ状態になりました。組み込み作業を進めます。画像では濃く見えますが前回の画像よりも明るめの色合いです。

修理を重ねて再び仕上がった状態です。7/21

 前回の更新後数回の吹きなおしがあってようやく塗装工程が仕上がりました。

 

 トップコートにトラブルがあり着色からやり直しになりました。ザグリ内がダークになりましたが、導電塗料で隠れるのでご容赦ください。更新時には着色して乾燥させています。

再着色になってしまいました。11/8

 ネックの塗装を仕上げました。ボディは仕上げの際にトラブルがあって着色からやり直してトップコートを乾燥させています。

ネックを仕上げました。10/24

 ボディはダークな色合いに見えますが、生地着色していますので光が当たるとワイルドな杢がしっかりと見えます。もう少々乾燥させて仕上げていきます。

トップコートを乾燥させています。10/6
パールロゴにしています。

 トップコートを吹き重ねています。ネックも同様に進めています。

着色しました。9/26

 ワイルドな木地なのでムラっぽくみえます。ネックも同様にサンディングシーラーを乾燥させています。

木地着色してサンディングシーラーを吹きました。9/11

 リアピックアップザグリを修正しました。トレモロのアンカー穴は一回り大きいメイプルで補強してピックアップ側はメイプル材で補強しましたのでご了承ください。メイプル材の部分はピックガードの下になります。

ボディが磨きあがりました。9/6

 ボディはネックを組み合わせてポケットの深さを調整して磨き上げます。

木地が磨きあがりました。8/3

 ペグ穴をあけて指板を仕上げてフレットを打ちました。

 

 フレット溝の加工の画像が抜けてしまいました。その後のヘッドとポケット部分の厚みを決める作業をしながらグリップの形状を整えて予定の厚さに加工しています。ペグ穴をあけて指板の加工を進めていきます。

グリップの形状を整えています。7/18

 フレット溝の加工を進めます。

指板材を貼りました。7/8
ロッドを仕込みました。7/6

 概ね予定の厚みになりましたのでロッドの仕込みを進めます。ショートスケールの24フレットのストラトタイプは最初の制作ですがまずまずのバランスだと思います。

ボディに組み合わせるとこんなバランスです。6/23

 作り直したネックのグリップの加工を進めています。

グリップの荒化工を進めています。5/29

 ヒールカット部分を進めました。

ジョイント穴を開けました。5/8

 ネックの作業は一か月前に戻ってしまいましたが、ボディは穴あけて等をすれば木工作業は磨き上げるだけになります。

作り直しネックの外周加工をしました。4/20
コンター加工をしました。4/20

 ボディはコンター加工と穴あけを進めていきます。

裏ザグリとヒールカット関連の加工をしました。4/19

 ボディのザグリ加工を進めました。ネックは節以外にミスが発覚したので作り直しをしています。

ボディトップ側のザグリ加工をしました。4/18

 グリップの加工を進めています。6弦側の指板の貼り面近くに節が出てきました。木地を仕上げるくらいまで加工すると殆ど無くなる様に思うのですが微妙です。もう少し進めてみます。

グリップの荒加工を進めています。3/

  ネックの外周を加工しました。

ネックの外周を加工しました。3/24

 

ボディの外周加工をしました。3/14

  ミディアムスケール24フレットのDGSTの型を元にショートスケール24フレット用に長さをスケール相応に短くしてアレンジしました。