東京都 T H 様 オーダー  DGST FM S・スケール 2HB

 

’09 12/20  工房まで受け取りに来ていただきお渡ししました。 

 

間もなくお渡しできそうです。10/31

 弦を張って調整しています。

再び弦を張って調整しています。10/20

 仕様の確認をしていただいたきピックガードを作り直しました。ボディも組み込み途中でトラブルがあったので磨いて仕上げなおしています。現在は再組み込みしています。

ピックガードを作り直しレバースイッチに変更しました。10/13

 仕様が混乱したり、塗装のトラブルもあり時間が経過してしまいました。

調整しています。6/16

 弦を張って調整しています。

弦を張って調整しています。3/30

 ザグリ内に導電塗料を塗ってピックガードを取り付けています。ようやくボディとネックを取り付けた画像をご覧いただけるようになりました。この後弦を張って調整します。

ネックを取り付けました。3/24

 度々ご覧いただいた画像ですが、ボディネック共に仕上がりました。組み込み作業を進めます。

ボディを仕上げました。3/20

 ボディはトップコートを吹き終えて乾燥させています。

ネックは組み込み作業を進めています。3/10

 着色しました。トップコートを吹き重ねています。

着色しました。3/6

 乾燥させている間に、ネックは組み込みの準備を進めていきます。

サンディングシーラーを乾燥させています。3/1

 組み込み作業を進めていましたが、ボディの塗装に問題があり修理していましたが、結局吹きなおすことにしました。塗料の問題なので今度は仕上がれば大丈夫だと思います。

ボディを木地にしました。2/20

 ネック仕上がり後に再びボディにクラックが生じて再々修理をしましたが、ようやく仕上がりました。組み込み作業を進めます。

修理してボディを再仕上げしました。1/12

 ネックが仕上がりました。

ネックが仕上がりました。10/13

 ボディが仕上がりました。この間再びヘッドにクラックが生じてしまい修理中です。ボディは組み込み作業を進めます。

ボディが仕上がりました。9/18

 ネックが仕上がりました。修理といいましても塗装を剥がして再塗装ですので問題はありません。ボディはもう少々お待ちください。

ネックの修理が完了しました。8/25

 塗装のトラブルが続きまして修理を重ねることになってしまいました。ボディももう少しで再仕上げできるようになります。

ネックは再び仕上げられる状態になりました。7/31

 完成に近くなるはずでしたが、逆になってしまいました。塗装にトラブルがでて少しずつ修理していたのですが、ロゴ部分が浮いて剥がれてしまいましたのでヘッドトップを修理しています。その間にボディにクラックが生じてしまい再び修理しております。大変申し訳ありませんが、今しばらくお時間をください。

ヘッドトップを修理しています。4/6

 ネックも十分に乾燥させていたので、磨いて艶消しを吹いて、ヘッドトップはバフをかけて仕上げました。

ネックを仕上げました。1/22

 

ボディを仕上げてザグリに導電塗料を塗りました。1/9

 ボディはトップコートを吹き終えて乾燥中です。ネックも塗装を剥がして木地を磨きなおしています。

トップコートを吹き終えて乾燥させています。12/8

 お待たせして申し訳ありません。仕上げの段階で問題が出てしまい塗装のやり直しをしています。画像はボディを着色した状態ですが、ネックもトップコートにトラブルが発生しているので共に修理中です。

修理中です。11/4

 ネックも塗装工程を進めています。サンディングシーラーは吹かずにトップコートを吹き重ねます。

ネックも塗装工程に進めています。7/28

 雨続きの天候の為吹き付け作業があまり進められませんでしたが、何とか吹き終えました。

トップコートを吹き終えました。7/19

 スキャロップ加工をしました。ネックも塗装工程に入ります。ボディは雨続きで吹き付けがあまり出来ないためにまだトップコートを吹き終えていません。

スキャロップ加工をしました7/17

 着色が終わりました。

着色しました。7/5

 サンディングシーラーを吹き終えました。着色前後にはスキャロップ加工をする予定です。

サンディングシーラーを吹き終えました。6/15

 迂闊にも本当に木地着色してしまい磨きなおしました。シーラーを吹いてサンディングシーラーを吹き始めています。薄らと赤っぽい色が残っていますがツブシですし仮にシースルーにリフィニッシュする場合には磨きなおせば完全に木地になります。。

塗装工程を進めています。6/7

 ボディが磨き上がりました。アルダーにしては木目がはっきり出ているので木地着色すると良い感じになるかと思います。

 

 ネックが磨き上がりました。スキャロップ加工に取り掛かります。ボディは磨き途中です。

ネックが磨き上がりました。4/28

  穴あけ加工をして磨けばボディの木工工程が終わります。ネックも磨いてスキャロップ加工を進めます。

コンター加工をしました。3/31

 フレットを打ちました。

フレットを打ちました。3/17

 グリップがほぼ決まったので指板を調整してポジションマークを入れました。

指板調整をしてポジションを入れました。2/24

 穴あけ加工を終えてトレモロリセス加工をしました。

スタッド穴等をあけてトレモロリセス加工をしました。2/20

 DGカット加工をしました。形状はネックを組み合わせてポケットの深さを決めてから仕上げます。ネックはグリップ厚が決まってきたのでヘッドの加工を進めました。僅かに角度を付けてからヘッドを薄くしてペグ穴の加工をしました。

DGカット加工をしました。1/17 ヘッドの加工をしました。1/17

 ボディのザグリ加工が終わりました。穴あけとカット加工を進めます。

トレモロハンガー部分をザグリました。1/7

 しばらく進行が止まり申し訳ありませんでした。ボディのザグリはHSHにしました。

ボディトップ側のザグリ加工をしました。ネックはフレット溝を切りました。12/20

 指板材を貼りました。

指板材を貼りました。11/20

 ロッドを仕込みました。大幅に進行が遅れてご迷惑をお掛けしております。この後は間隔を開けずに作業を進行させてまいります。

ロッドを仕込みました。11/8

 作業が遅れまして申し訳ありません。ボディの外周加工をしました。

ボディの外周を加工しました。8/21

 グリップの荒加工をしました。時間をかけて少しずつ形状を整えていきます。その間にボディを進めます。

グリップの荒加工をしました。5/24

 着手まで時間が掛かってしまいまして申し訳ありません。

ネックの外周を加工しました。5/5