ラーズ 様 ご依頼 DG ST フロイドローズ ローリセス加工
 

’20 6 23 更新

 弦を張って調整しています。

組み込んで調整しています。6/23

 組み込んで調整を進めています。

フレットを仕上げてパーツを組み戻しました。6/9

 フレットを打ちました。タングの幅が拡がった事で順反り傾向は緩和されています。擦り合わせ・調整を進めます。

フレットを打ちました。6/4

 着手が遅れまして大変申し訳ありません。ロッドを調整してフレットを抜いた後に指板調整をしてオイルを塗って乾燥させています。指板の汚れはあまり取れていません。指板調整に伴ってフレット溝も調整しました。

指板を調整してオイルフィニッシュしました。5/30

 ネックの状態を確認してネックを取り外してリフレットの準備をしています。現状は弦を張らない状態でもロッドをある程度引かないと順反り気味なのでフリーな状態で真っすぐに出来ればと考えています。

取り外して作業の準備を進めています。4/10

’19 9 27 発送しました。

 ネックの調整だけでは厳しい部分がありましたのでフレットをクリーニングするついでに部分的にすり合わせをしました。このモデルを製作した頃は下地からラッカー塗装でしたのでリアピックアップ周りやボディ裏のバックルマークがかなり良い感じになっている様に思います。

間もなく発送出来ると思います。9/20

 弦を張って調整しています。治具を取り付ける際にアッセンを取り外してノブを破損してしまいました。申し訳ありません。手持ちの未使用ながら経年変化したものを取り付けさせていただきました。元のノブと同様をご希望でしたらお知らせください。弦高は当工房の基本仕様程度で調整しています。

ポケットの深さを決めて弦を張って調整しています。9/9

 形状はEVHを参考にしました。深さはベースプレートとボディトップがツライチな感じです。この後ネックポケットを深くして弦高を調整します。同じ位か低めがよろしいでしょうか。

 
ザグリ加工をしました。8/18

 

 
 

   当工房で製作して十数年愛用いただいております。ベタ付け仕様のブリッジをローリセスに変更をうけたまわりました。