埼玉県 E O 様 オーダー RBショートスケール22FM/R 

’18 5 23 更新

 大変お待たせして申し訳ありません。

仕上がりました。5/22

 想定以上に手間取って申し訳ありません。

弦を張って調整中です。5/12

 考えていた以上に色々と修正が必要な箇所がありまして、少し時間が掛かっています。もう少々お待ちください。

パーツを取り付けました。5/5

 組み込みでトラブルがありましてご連絡しておりました明日の発送で元号を跨ぐ事はは出来なくなりました。1週間程度の遅延になると思います。申し訳ありません。

組み込み作業を進めています。4/29

 トップコートを吹き終えて乾燥させています。作り直したピックガードにアッセンを取り付けています。

ピックガードは仕上がっています。4/24

 着色しました。吹き付けるとそれ程変わって見えませんが作り直す前より少しダークにしました。

着色しました。4/21

 サンディングシーラーを吹いて乾燥させています。

サンディングシーラーを乾燥させています。4/18

 いきなり画像が戻ってしまい申し訳ありません。調整で致命的なミスに気付きまして作り直しさせていただきました。この後磨き上げて塗装工程に進めます。ピックガードも作り直しています。ネック・アッセンは全く問題ありませんでしたので今月末には発送予定で進めています。

木地磨き前まで進めました。4/13

 細かい調整が残っていますがほぼ完成です。小型のボディですので画像の状態で約2900gと軽量に仕上がりました。

概ね調整が終わりました。4/4

 予想以上にピックガード仕様は良い感じです。

弦を張って調整をしています。4/3

 弦を張って調整を進めています。

フレットと指板をクリーニングしました。3/26

 この後フレットを磨いて指板をクリーニングしてから弦を張って調整を進めます。

ピックアップの交換も終わりました。3/25

 お預かりしたアッセンをピックガードに組み込み作業を進めています。

メイプル材のダボで埋めました。3/20 ピックガードが仕上がりました。3/22

 塗装を仕上て組み込み作業を進めています。

 

 代わり映えしない画像ですがトップコートを吹き終えて乾燥させています。ピックガードの型を仕上げて製作を進めます。

トップコートを乾燥させています。2/27

 着色しました。

着色しました。2/20

 ピックガードの型の製作を進めています。

サンディングシーラーを乾燥させています。2/13

 塗装工程に進めます。

木地を磨きました。2/4

 ポケットの深さを調整して木地を磨き上げていきます。

ブリッジの弦裏通し穴の加工をしました。1/24

 コンター加工をしました。ジャックと裏通しの穴あけをしていきます。

コンター加工をしました。1/22

 ピックガードの型のデザインも概ね出来ました。コントロールの位置はザグリが裏と異なるので3コントロールのトーンの位置にヴォリュームとトーンになります。

ザグリ加工をしました1/14

 ラウンドカットプレート仕様のDGカット加工をしました。ザグリ加工を進めます。

DGカット加工をしました。1/6

 ネックポケットを加工してネックと合わせてみました。当然ながら2フレット分カッタウェイが深いのでカット加工と合わせて演奏性はかなり良さそうです。

ネックポケットの加工をしました。12/26

 ボディの外周を加工しました。16フレットジョイントで22フレットネックではカッタウェイにネックエンドが掛からないくらいになります。

ボディの外周の加工をしました。12/22

 

このネックに合わせてカスタマイズしたボディを製作します。

 このネックに合わせてSBS24のボディを製作します。本来はショートスケール24F専用ボディですが22フレットネックを組み合わせてピックガードを取り付ける仕様にします。