埼玉県 E O 様 オーダー RBショートスケール22FM/R 

’18 2 20 更新

 着色しました。

着色しました。2/20

 ピックガードの型の製作を進めています。

サンディングシーラーを乾燥させています。2/13

 塗装工程に進めます。

木地を磨きました。2/4

 ポケットの深さを調整して木地を磨き上げていきます。

ブリッジの弦裏通し穴の加工をしました。1/24

 コンター加工をしました。ジャックと裏通しの穴あけをしていきます。

コンター加工をしました。1/22

 ピックガードの型のデザインも概ね出来ました。コントロールの位置はザグリが裏と異なるので3コントロールのトーンの位置にヴォリュームとトーンになります。

ザグリ加工をしました1/14

 ラウンドカットプレート仕様のDGカット加工をしました。ザグリ加工を進めます。

DGカット加工をしました。1/6

 ネックポケットを加工してネックと合わせてみました。当然ながら2フレット分カッタウェイが深いのでカット加工と合わせて演奏性はかなり良さそうです。

ネックポケットの加工をしました。12/26

 ボディの外周を加工しました。16フレットジョイントで22フレットネックではカッタウェイにネックエンドが掛からないくらいになります。

ボディの外周の加工をしました。12/22

 

このネックに合わせてカスタマイズしたボディを製作します。

 このネックに合わせてSBS24のボディを製作します。本来はショートスケール24F専用ボディですが22フレットネックを組み合わせてピックガードを取り付ける仕様にします。