愛知県 H K 様 オーダー RB M/E FSM ボディ製作等

’21 4 30 更新

 サンディングシーラーを磨きなおして着色しました。

着色しました。4/30

 下地からの修理になってしまいましたので今月中の組み戻しは無理ですが出来る限り早く再組み込みに進めます。

サンディングシーラーを乾燥させています。4/26

 サンディぐシーラーを残して剥がし終えました。トラブルの部分はゴミ等ではなくて下地のトラブルが突き上げになって現れた感じです。サンディングにペーパーを当てて再びサンディングシーラーから進めます。

   
着色まで剥がしました。4/20

 組みあがってバフをかけて確認した際にバックカット部分に凸があって修正したのですが、キズの様になり修復出来ませんでした。こちらのボディカラーに使用した塗料は少し特殊で残り少なく入手出来なかったので新たな着色料を探してようやく見つかりましたので着色まで工程が戻ります。大幅で度々の遅延申し訳ありません。今月中には組み戻して現状まで進めます。

 

 今週末発送予定で進めていましたが遅れてしまいました。フレットのバリの処理をするうちにスキャロップの磨きの手直し等で思った以上に時間が掛かりました。アッシュボディにエボニー指板らしい抜けの良い立ち上がりの早い音になりました。

組み戻して調整しています。3/6

 ボディを磨きなおして再組み込みを進めています。バッテリーボックスのトラブルも何とかクリアー出来ました。こちらのネックは制作してから日時が経過していますが、少しフレットのバリが生じてきたのでそちらを処置してから再組み込みを進めます。EMGの配線はこんな時はとても楽で便利です。

ボディを仕上げなおし手組み戻しました。2/28

 調整は概ね終了しましたが、仕上げて時間が経過してヤセが出てしまったのと小さな傷が数か所あったのでトップとバックを磨いてトップコートを吹きました。再び仕上げて凹んだ部分が平滑になるようにします。もう少々お待ちください。

ボディのトップとバックを磨いてオーバーラッカーしました。2/2−

 トラブルがあり得ない配線なのが逆に盲点で長い間間違いに気付けませんでした。もう一点バッテリーボックスに問題が生じてこちらもかなり悩みが深かったのですが、ようやく解消しそうです。さすがにバリは大丈夫でしたが、ネックも若干の調整が必要なので最終の調整を進めます。

配線のトラブルは見つかりませんでした。2/17

 配線はまだ接続していませんが、先に弦を張って調整しています。配線はバッテリーのコードだけはんだすればあとは差し込むだけですので弦高等の調整が終われば間もなく仕上げられると思います。

弦を張って調整しています。6/23

 ピックガードを制作してアッセンを組み込みました。EMGは配線が簡単になりましたが、差し間違え注意です。

ピックガードにアッセンを取り付けました。5/28

 ボディを仕上げてザグリ内に導電塗料を塗りました。

ボディを仕上げました。4/19

 ボディはトラブルがあり着色をやり直してトップコートを乾燥させています。明日くらいに仕上がる予定です。

フレットを磨いてペグを取り付けました。4/13

 画像では若干色合いが違う感じです。もう少し落ち着いてダークな色合いです。

着色しました。3/25

 塗料が乗ってアッシュらしい杢がさらにはっきりとしてきました。

サンディングシーラーを乾燥させています。2/24

 お知らせした納期からさらなる遅延で申し訳ありません。

ネックの塗装が仕上がりました。2/2

 ボディが磨きあがりました。塗装工程に進めます。

木地が磨きあがりました。1/18

 ボディは年末に機材のトラブルがありまして、ご連絡したよりも完成が遅延してしまいます。画像は次回アップいたしますが、ボディは木地を磨き終えるところまで進んでいます。

指板エンドを加工してトップコートを吹き終えています。1/17

 バッテリーボックスをボディバックと面一の感じで落とし込み加工をしました。配線穴等の穴あけをして木地を磨き上げていきます。

落とし込み加工をしました。12/21

 リセスはこの後加工します。ザグリ加工が終わりましたら穴あけ加工をして塗装工程に進めます。

バッテリーボックスをザグりました。12/18

 深さは1弦側1フレットで約1mmで22フレットで1.5mm程度です。

スキャロップの荒加工が終わりました。12/10

 バッテリーボックスの位置のご希望をお知らせください。画像はアバウトな位置になります。近年は2が多いように思いますがEMGは1の位置が配線等の取り回しがスマートな気がします。もう少しジャックに近い位置で縦も有かもしれません。

ランドカットヒールと面取りの荒加工をしました。12/7

 穴あけ加工をして木地を磨き上げます。

コンター加工とDGカット加工が終わっています.12/1

 カット関連を進めていきます。

アンカー穴をあけてアップリセスザグリを加工しました。10/14

 作業が前後しましたがボディ裏のザグリと外周の面取り加工をしました。

ハンガー部のザグリと外周の面取りを加工しました。9/19

  トレモロアップリセス等も進めます。

ボディトップ側のザグリ加工をしました。8/18

 

ボディの外周加工をしました。8/7

 エボニー指板の在庫ネックに古川スタイルのボディを組み合わせます。スキャロップ加工はボディの進行と合わせて進めます。