大阪府 Y F 様 オーダー |
’25 3 22 更新
ボディもネックとほぼ同時期に吹き終えて乾燥させていますが、着色層もあって回数が多いので、ネックより長めに乾燥させます。
トップコートを乾燥させています。3/22 ボディネック共にトップコートを吹いています。
トップコートを乾燥させています。3/17 ボディを着色しました。トップコートを重ねていきます。
着色しました。3/13 塗装工程に進めます。
木地が磨きあがりました。3/1 指板の塗装を仕上げてフレットを打ちました。木地を磨いて仕上げていきます。
フレットを打ちました。2/25 ラッカー塗装なので少し乾燥期間を取ります。ネックは指板を仕上げてフレットを打ってから木地を仕上げていきます。
サンディングシーラーを乾燥させています。2/18 指板のトップコートを乾燥させています。2/17 ネックは指板のトップコートを乾燥させています。ボディも塗装工程に進めます。
木地が磨きあがりました。2/13 サイドポジションもご指定のルミンレイを入れています。
ご指定のサイドポジションも入っています。2/2 ペグ穴の加工をして指板の塗装を進めています。
サンディングシーラーを乾燥させています。1/29 ペグ穴をあけてから先に指板の塗装を仕上げます。
ポジションマークを入れて指板を仕上げました。1/20 ネックエンド部分の加工を残して概ね形になりました。エンド幅の調整とポケット部分の加工を進めます。
ヘッドに微弱な角度をつけて厚みの加工をしました。1/14 フレット溝の加工をしました。1/12 もう少しグリップを整えてからフレット溝の加工を進めます。
指板材を貼りました。1/8 ロッドとカーボンを仕込みました1/6 少しエルボーが大きくなってしまいましたが、ラージヘッド(風)に組み合わされてもそれ程違和感はないと思います。
コンター加工をしました。12/12 カーボン溝の治具のトラブルでボディのカット関連から進めています。
DGカット加工をしました。12/4 カーボン補強を仕込んでから指板材を貼ります。
ロッドを仕込みました。12/1 カット加工を進めます。
裏ザグリが終わりました。11/17 外周の面取り加工をしました。トレモロハンガーのザグリ加工をしてカット加工をすすめます。ネックは週明け位からロッドの仕込み作業を進めます。
ピックアップザグリ加工をしました。11/13 ボディのザグリ加工を進めています。ネックはグリップ部分の杢が変化しているのがお分かりいただけると思いますが、もう少し時間をかけてご指定の厚み近くまで状態を見ながら加工していきます。
形状を整えながら厚みを落としています。11/3 トレモロとネックポケットをザグリ加工しました。11/3 久々の25inchスケールでジョイント位置等を再考しました。ミディアムスケールとブリッジの位置を変えずに制作を進めます。グリップの形状を整えて少しずつ厚みを落として形成していきます。
グリップの荒加工を進めています。10/24 コントロールザグリの加工をしました。10/21 グリップの加工を進めています。
ネックの外周加工がおわりました。10/16 汎用のザウルスヘッドの型を制作中なので先にボディの外周加工をしました。
中央の線は罫書きです。10/8 ピックアップを確保しました。 DGストラトキャスタータイプでPRSスケールのオーダーを頂きました。