| 長野県 S K 様 ご依頼 STM リフィニッシュ リフレット 等 |
’26 3 17 更新
修正箇所がありますのでそちらとシールド関連を進めます。
ボディを仕上げました。3/17 指板の着色をしてグリップと共に艶消しを吹きました。ヘッドと色の感じが違っていますが、この画像程は違和感が無いと思います。グリップ側は元の色が変わらない程度に磨き直して吹き重ねています。
艶消しを吹きました。2/28 殆ど変化の無い画像ですがトップコートを吹き重ねて乾燥させています。
トップコートを乾燥させています。2/14 着色しました。
着色しました。2/4 ツブシの塗装はトップコートを吹いた状態に出来るだけ近く出来ればと考えています。
トップコートを吹いた状態です。1/14 着色した状態では上手くサイドの状態を撮影できませんでした。 後程詳しい画像もご覧いただきます。カッタウェイ部分等のサイドにも磨きの荒い部分が残っていたりしますのでソリッドカラー変更もありかもしれません。余計なご提案で申し訳ありませんでした。ただ、個人的には嫌いではありません。
着色しました。1/11 ネックの塗装も進めていきます。
サンディングシーラーを吹きました。12/23 木地を磨き上げて生地着色しました。ボディトップの6弦側の材が黒ぽっいですが、着色すればそこまで気にならない感じになると思います。
生地着色しました。12/18 ヒサシとボディトップの隙間をハガキ一枚程度にしました。若干角度をつけてブリッジの弦高は同じです。ボディを磨き上げて木地を仕上げます。
ネックポケットを深くしました。12/16 ネックポケットの深さを調整してから木地を磨き上げていきます。
基盤のザグリ加工をしました。11/18 グリップ側を磨いて艶消し塗装を吹いていきます。
フレットを打ちナットを交換しました。11/17 バッテリーボックスのザグリ加工をしてジャックに配線穴を通しました。基盤部分のザグリは型を制作中です。
バッテリーボックスのザグリ加工をしました。11/6 ザグリ加工を進めた後に木地を磨き上げます。ネックの指板塗装を終えているので週明け位にリフレットを進めます。
ブッシュ4点のDGカット加工をしました。11/1 ボディエンド側の割れは処理しました。木地まで剥がしましたが、6弦側の材のボディトップと舟形近くはかなりダークな色合いですが生地着色して着色すればピックガードもありますので気にならないレベルになると思います。
割れを埋めました10/25 元の修理痕はもう少し磨きます。 ブロンドの様にみえますが白いサンディングシーラーです。’80年代末に工場にサンプルが来た記憶があります。少し磨き難くて苦手でした。材は黒っぽい部分がありますが木目は整った感じの3Pボディです。
着色まで剥がしました。10/19 指板調整が終了したので塗装工程に進めます。
指板調整して305Rに変更しました。10/13 STMは240Rです。
お預かりしたギターです。 別々のボディとネックを組み合わせてカスタムSTMの制作のご依頼をいただきました。ボディのリフィニッシュとリフレット、ブリッジ交換等の作業を進めます。